スペシャルインタビュー 小国高校職員 板垣 祥和さん

顔がわかる、個性がわかる
そこから協働が生まれる 感謝と尊敬がほとばしる

ここでは互いに顔がわかり、一人ひとりの 思いや個性が大切にされます。
人任せがで きるほど人は多くないし、何をするにして も協働が必要。
全員が役割を担い、得意を活 かし責任を負う。それがやがて感謝とリス ペクトにつながります。
目の前にあること はどれも「自分ごと」。
だから何とかしよう と行動に結びつきます。挑戦はクセになり ます。
それは大人たちにとっても同じです。

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